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訓練で習得可能な5つのツールで自らを改革することができます グローバル人材が目指すべき能力とは


グローバル人材は天性のものではなくトレーニングがつくる

  1. 世界の変化
  2. 世界に求められる人材
  3. グローバル人材の能力
    1. 3-1「英語ができる=グローバル」ではない
    2. 3-2 5つの能力とは何か?なぜ必要か?
    3. 3-3 自身を知る客観的なアセスメントを
  4. 簡単アセスメントツール
  5. PGセミナーについて
  

グローバル人材にもとめられる5つの要素は、決して先天的な能力ではなく、トレーニングによって修得できるもの。しかし、どんなトレーニングも、やみくもにやっていては成果は出ません。自分がいま、どのような状況にあり、何が得意で何が弱点なのか。ステイタスを客観的に把握し、それに見合ったトレーニングをすることが必要です。

3-3. 自身を知る客観的なアセスメントを

アセスメントで5つの能力を客観的に把握

こうした2つのマインドと3つのスキル、そして、もう1つ「エキスパティス(Expertise)」という、プロフェッショナルとして活躍するために必要な、業界や職種、ポジションに付随する専門的な技術・知識・スキルおよび経験が、パーソナル・グローバリゼーションに必要な能力です。

これらの能力は、決して先天的なものではなく、限られた人だけのものではありません。どんな人でも、十分にトレーニングを行うことで、実現できる可能性は大いにあります。そのためには、まずは自分を知り、世界のビジネスパーソンとのギャップに気づくことです。そして、弱い部分があれば補強することが有効です。

そして、それぞれのスキルやマインドがなぜ必要なのか、どういうものなのか、理解し、実際の行動規範として意識するようにします。そうした積み重ねによって、習慣化し、自分の行動において強化していくというわけです。

なお、本サイト「The Invitation to Personal Globalization」では、簡単な質問で自分自身がどのような状態にあるのかを判別する、自己診断によるアセスメントを行っています。

そして、そこで明確化した弱点については、各マインドとスキルを強化するセミナーが用意されていますので、ぜひとも参考にしてください。

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